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《地域ブランド大国ドイツ》

【《地域ブランド大国ドイツ》】
1871年に、何十もの邦国、都市国家を合わせて誕生したドイツは、地方色・都市色の豊かな国です。現在も「連」邦体制を採用し、地域性が強く、方言もかなり残っています。この連載では、食べ物から工業製品など、ありとあらゆるドイツで産み出された「地域ブランド」を、その歴史を中心に紹介していきます。

文 柳原伸弘

 


 

vol.36(2019winter)第12回 ドイツのクリスマスマーケット

 


 

vol.35(2018autumn)第11回 地域ブランドを支える和のインフラとしての博物館

 


 

vol.34(2018summer)第10回 ドイツの縮小都市と地域のブランド化

 


 

vol.33(2018spring)第9回 ドイツから考える歴史的な町並みとは

 


 

vol.32(2018winter)第8回 ドイツと日本の「地ビール文化」

 


 

vol.31(2018autumn)第7回 新刊書籍『第二帝国』(上下巻)を編纂して

 


 

vol.30(2018summer)第6回 ドイツの茶文化とグローカル性

 


 

vol.29(2018spring)第5回 「フランケンワイン」と地域社会の福祉

 


 

vol.28(2018winter)第4回 ロマンティック街道と観光・歴史

 


 

vol.27(2018autumn)第3回 ドイツの図書館と出版文化 「地域」による「地産」

 


 

vol.26(2018summer)第2回 ニュンベルクの鉛筆 ステッドラーとファーバー・カステル

 


 

vol.25(2018spring)第1回 ケルシュ

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