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京終かいわい散歩

創刊時に発行元であった編集部は京終かいわいにありました。今は、地域の方が集う居場所「よりあい拠」として親しまれています。この場所を運営する地域研究会俚志代表大浦悦子さんが、京終かいわいを歩いていて「面白い!」と思ったことをお伝えするコラムです。現在のさとびごころの雑誌のタイトルは「俚志」を継承しています。

文 大浦悦子(地域研究会俚志)

 


 

vol.35(2018 autumn)
 

 


 

vol.34(2018 summer)

 


 

vol.33(2018 suring)

 


 

vol.32(2018 winter)

 


 
※京終かいわい散歩は、31号までのバックナンバーにも掲載されています。

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