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vol.30 特集 奈良とお茶

「わび茶の祖」村田珠光(1423〜1502)が生まれた奈良は、今も茶道が盛んな土地です。
床の間の掛け軸(書)に使う墨や筆、茶せん、茶碗も生産され、大和高原では茶が栽培されています。
また、朝の茶粥も含め生活と深く結びついたお茶も受け継がれています。   
「奈良とお茶」に関わるよもやま話を集めてみました。
みなさまのお茶の時間が、より深いものとなることを願って。

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