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vol.33(2018 spring)はこんな内容です

33号発売中。こんな内容です。

Vol.33 2018 spring

04 特集 住み継ぐ暮らしとまち
   
05
住み継ぐ暮らしってなんだろう。
マンション生まれ世代、町家暮らしに出会う。
【奈良町宿 紀寺の家(奈良市)】
=大越元 紀伊半島の仕事探しウェブマガジン  Kii編集長 

08
かつての建具屋は 森と暮らしを考える実験室に
木にまつわる縁から生まれた あたらしい役割
【森ある暮らしラボ(明日香村)】
小幡直子 ライター
11
古民家 ——— 先人の知恵が詰まっている「器」 
=神野武美 フリージャーナリスト•公益社団法人奈良まちづくりセンター理事

[企画取材]

14
【援農という選択】
農家を手伝い、お礼に野菜を。「畑ヘルパー俱楽部」なら、
土に触れる「リアル」を体験できます。
=嶋田貴子 さとびライター

[連載] 
02《森のねんどの物語》 
=みちやす 撮影:山本茂伸(吉野スタイル)

13《「講」から地域自治を考える》
第16回 近世における村落自治と講・宮座 
桜町仕法と不二孝 =北井弘

16《森とともに生きる》
十四代目林業家 ドタバタイノベーション奮闘記 第8回 
=谷 茂則

18《地域ブランド大国ドイツ》
第9回 ドイツから考える歴史的な街並みとは?
=柳原伸洋 
19《家族野菜のある食卓》 
八条水菜の明太子和え 
=協力 三浦雅之&陽子

20《あすならもり便り》 01
「これからの森づくり」をキーワードに集う人たち
=杉本和也

22《ルチャ・リブロ的土着人類学研究室》第2回 
=青木真兵

[コラム]
24
明日の下北山村考察録=北直紀
吉野の会便り=中東洋行

25
醤油小噺=片上裕之
京終かいわい散歩=大浦悦子 

26
さとび的読書さんぽ 嶋田貴子
オフィスキャンプ東吉野 坂本大祐とエルインク阿南セイコの 一問一答
 
27
編集後記・さとびごころが読める場所

次号34号の発刊前に、33号の内容をウェブで公開します。お楽しみに。
冊子でお読みになりたい方、さとびごころをご支援くださる方は、ぜひご購入ください。

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