vol.32 (特集以外)

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vol.32 (2017 winter )はこんな内容です

さとびごころ32号ができました。読者メンバーの方、お世話になった方、閲覧スポット(さとびごころが読める場所)にお届けしております。 よろしければ、ご覧くださいませ。 表紙裏はみちやすさんの作品です。フォトブック「みちやす …続きを読む

vol.31 特集 ジビエと獣害

今や、野生の獣の肉を料理する空前のジビエブーム。 そのブームは、ここ20年来の野生の鹿や猪の大繁殖によってもたらされたものでもあり、山村の衰退、森林や農地の荒廃、自然生態系の崩壊ともうらはらです。狩猟が増え、それにともな …続きを読む

vol.31 (特集以外)

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vol.30 特集 奈良とお茶

「わび茶の祖」村田珠光(1423〜1502)が生まれた奈良は、今も茶道が盛んな土地です。 床の間の掛け軸(書)に使う墨や筆、茶せん、茶碗も生産され、大和高原では茶が栽培されています。 また、朝の茶粥も含め生活と深く結びつ …続きを読む

vol.30 (特集以外)

vol.28 特集以外の全ページをご覧になれます。…続きを読む

29号を特別に電子化しました。

さとびごころを1冊まるまる電子化しました。 とても読みやすくなっていますので、ぜひご覧ください。 こちらです! 共同プリント様、ありがとうございました。…続きを読む

vol.29 特集 地域に居場所を

家庭、職場、住まいのある地域、趣味の集まり、ソーシャルな活動団体など、わたしたちは何らかのつながりの中で居場所を持って暮らしています。ですが、中には孤立しがちな立場にいる人もあり、また、帰属する場所を持ちながらも人とのつ …続きを読む

vol.29 (特集以外)

vol.29 特集以外の全ページをご覧になれます。 【PDFでご覧になる方はこちらをクリックしてください。】…続きを読む

奈良の文化と生物多様性

日本ですでに絶滅したとされていた「ニッポンバラタナゴ」が、2005年に奈良県で奇跡的に生き残っていることがわかったことを通して、奈良の文化と生物多様性について、近畿大学の北川忠生先生にわかりやすく伝えていただきました。 …続きを読む
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