vol.24 特集 3.11と奈良

東日本大震災からこの春で5年をむかえるにあたり、避難・移住された方や支援している方を訪ね、お話をうかがいました。わたしたちにとっての3.11を考えてみませんか。 画像をクリックするとPDFが表示されます。…続きを読む

森とともに生きて まとめ

【アーカイブ】 奈良県の森について理解を深めたいと創刊号から20号まで連載された「森とともに生きて」シリーズをまとめました。古代から今までに至るわたしたちと森のかかわりについて様々は著者が寄稿してくださいました。奈良県も …続きを読む

vol.23 特集 地域を元気を生み出すスポーツチーム

 「プロスポーツ不毛の地」だった奈良県も近年、アマチュアのサッカーJFLからJリーグ昇格を目指す奈良クラブや、来年度からプロバスケットボール・トップリーグ2部となるバンビシャス奈良、ジャパンプロツアーに参戦している自転車 …続きを読む

vol.22 特集 農的生活、始めよう。

農業を営んでいなくても、安心な食べものを自分の手で作りたい。土に親しむ時間を暮らしの中に取り入れたい。命の循環を身体で感じたい。その入り口として、野菜づくりをする人が増えています。そこで、すでに実践している人たちの、経験 …続きを読む

編集局ブログ

さとびごころ(俚志)の編集局からみなさんへ、取材のエピソードや、お知らせ、ご紹介したいことなどをお送りします。 こちらからどうぞ!…続きを読む

vol.21 特集 100年前の奈良

100年ほど前の奈良県を「温ねて」みると、今日では想像しがたいような世界があった。豊かな自然を生かした林業、手すき和紙、売薬製造、凍み豆腐など多様なが展開され、独自の伝統文化も生きていた。近代日本の政治、経済、教育を動か …続きを読む

HPをリニューアルしました

21号からの「さとびごころ」がカラーになったのを機に、HPをリニューアルしました。最新号の特集と目次を紹介しています。今後は、バックナンバーの中からみなさんにご紹介したい記事や、ウェブ限定の記事、編集局外部の方からの投稿 …続きを読む

バックナンバーのご案内 vol.21まで

vol.21からvol.17までのコンテンツをご案内いたします。 画像をクリックするとPDFが表示されます 春号 VOL.21 2015 spring カラーになりました! 特集 100年前の奈良【特集を読む】 冬号 V …続きを読む

vol.20 特集 「協働」のキーパーソンたち

協働という言葉は、1990年代から始まる地方分権改革の流れの中で生まれ、今やまちづくりのキーワードとしてすっかり定着しました。この概念が本来意味するのは、民間(市民・事業者等)と行政が対等な立場で、それぞれが当事者意識を …続きを読む

vol.19 特集 地域おこし協力隊活躍中!

最近奈良県内でも耳にすることが増えている「地域おこし協力隊」。総務省の財政支援を受けて、「人口減少や高齢化等の進行が著しい地方において地方自治体が都市住民を受け入れ、委嘱。地域おこし活動の支援や農林漁業の応援、住民の生活 …続きを読む
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