さとびごころ 連載《森のねんどの物語》

【森のねんどの物語 森のねんど造形作家 みちやすの世界】 みちやすさんが森のねんどにまつわる場所を訪ねる連載です。 文 みちやす+編集部   vol.38(2019 summer)その5 vol.37…… …続きを読む

【SATOBICO TIE UP】日本のスーパーハーブよもぎの可能性に挑戦したい

【SATOBICO TIE UP】「人にも自然にもやさしい」に共感してくださる企業や団体といっしょに作るページ さとびごころ×ぷろぼの    vol.37(2019 spring) ぷろぼのITセンター榛原(社会福祉法人ぷ…… …続きを読む

企画|人工林の皆伐跡地に、広葉樹の森を育てよう。

人工林の皆伐跡地に、広葉樹の森を育てよう。 【さとびごころvol.38(2019 summer) 企画記事 森づくりは地域づくり】その2 【さとびごころvol.37(2019 spring) 企画記事 森づくりは地域づくり】 「木…… …続きを読む

特集37 | しあわせな老い

さとびごころ vol.37(2019 spring) 特集 幸せな老い 超高齢社会に突入した日本。 人生100年時代という言葉が、多く聞かれるようになりました。 親を介護する世代にとっては、 自分の老いもまた、リアルに感じられるようになります…… …続きを読む

vol.37(2019 spring)はこんな内容です

vol.37(2019 spring) 04 特集 しあわせな老い 04 人生の果実を味わう 映画「人生フルーツ」に見る老いのかたち。 若林浩哉(フリーライター) 06 小さな農村で、すべてを大事に生きる----北中利一さん(宇陀市)…… …続きを読む

特集36 | 縄文の奈良

【さとびごころvol.36(2019 winter) 特集 縄文の奈良】 今、縄文時代がブームになっているとか。 美術品と呼ぶにふさわしい土器や土偶の数々には目を奪われます。 ただ、東日本の遺跡から出土した、 中期から晩期のものが圧倒的に多いのです…… …続きを読む

【SATOBICO TIE UP】楽しいこと、やりたいことを選んできただけ。

【SATOBICO TIE UP】「人にも自然にもやさしい」に共感してくださる企業や団体といっしょに作るページ さとびごころ×ぷろぼの    vol.36(2019 winter) 西尾和隆さん(社会福祉法人ぷろぼの) …… …続きを読む

vol.36(2019 winter)はこんな内容です

読みたい記事をクリックしてご覧ください。 vol.36(2019 winter) 04 特集 縄文の奈良 05 サヌカイトが伝える縄文前夜----二上山北麓遺跡(香芝市) 小原いおり (フリーライター) 06 大和高原に縄文の故郷があ…… …続きを読む

お知らせ

編集メンバーのフリージャーナリスト神野さんから新刊のお知らせです …… …続きを読む

特集35 | 農がつなぐ人と土

【さとびごころvol.35(2018 autumn) 特集 農がつなぐ人と土】 耕作放棄地が年々広がっています。一方で、土に触れたい都市に住む人が増えています。 農村を活気づけ、ビジネスワークに疲れた人を癒す、人と土とのふれ合いに注目しました。 …… …続きを読む

【SATOBICO TIE UP】無農薬よもぎ栽培事業は、僕にとって偶然ではない仕事。

【SATOBICO TIE UP】「人にも自然にもやさしい」に共感してくださる企業や団体といっしょに作るページ さとびごころ×ぷろぼの    vol.35(2018autumn) 塚月聡一さん(社会福祉法人ぷろぼの) 取…… …続きを読む

さとびごころ 連載《ルチャ・リブロ的土着人類学研究室》

森の中の人文系私設図書館ルチャリブロ。さとびこころvol.27の特集でも紹介しました。キュレーターの青木真兵さんが言うところの「土着人類学」とは。若い人が今社会をどう見ているのか、どんな未来を求めているのか伝わってくる連載です。奥様の海青子さんによる挿絵も素敵…… …続きを読む

さとびごころ 連載《自然の声に耳をすませて》

vol.35(2018autumn)vol.2 秋の雨音 vol.34(2018summer)vol.1 夏の記憶 自然の声に耳をすませては、著者のご都合により休載しています。…… …続きを読む

vol.35(2018 autumn)はこんな内容です

今回から表示の仕方を変更しました。コンテンツから各ページへリンクしています。読みたい記事をクリックしてご覧ください。 さとびごころ vol.35(2018 autumn) [特集 農がつなぐ人と土] 05 ひとりでやらなくていい。あきらめな…… …続きを読む

企画|下北山村の「土曜朝市」が5年の間に創りだしたもの

【さとびごころvol.35(2018 autumn)企画取材 山村の朝市】 下北山村の「土曜朝市」が5年の間に創りだしたもの 寄稿 :小野晴美さん(下北山地域おこし協力隊 NPO法人サポートきなり)  …… …続きを読む

醤油小噺 

日本食は発酵食品に満ちています。その代表格である醤油。御所市にある国産大豆による天然醸造の醤油蔵片上醤油の蔵元に、発酵や醸造を熱いハートで語っていただくコラムです。 片上裕之(片上醤油蔵元)    vol.35(2018 …… …続きを読む

SATOBI COLUMN | 明日の下北山村考察録

下北山村にIターンして村の職員となり、森から始まる地域づくりに取り組む北直紀さんにvol.32(2018 winter)から一年間、コラムを執筆していただきました。人口1000人に満たない山村が、希望をもって明日に向う決意が伝わって来ます。 文 北直紀(…… …続きを読む

vol.34 (2018 summer)特集 天川村 住民の知恵で村づくり

 「天の国」「木の国」「川の国」、天川村。大峯山岳信仰の聖地として、村の東部に位置する洞川を中心に年間60万人の観光客で賑わいます。その一方で、人口の減少(※)が続いているのも事実。村では、2016年に「天川村創生総合戦略」をかかげ、地域活性化に取り組んでいま…… …続きを読む

vol.34 (2018 summer)特集以外の記事はこちら

vol.34 特集以外の全ページがご覧になれます。 …… …続きを読む

暮らしの自然療法

さとびごころ23〜29号まで連載された「暮らしの自然療法」が こちらでまとめて読めるようになりました。 なんとなく不調を感じるとき、薬や病院に頼る前に、自然の力や自然治癒力により安らぎや楽しさをもたらしながら癒すホームセラピーを提唱されているクレメンツ…… …続きを読む

さとびごころ 連載《家族野菜のある食卓》

さとびごころ21〜32号まで連載された「家族野菜のある食卓」が こちらでまとめて読めるようになりました。 「大和伝統野菜」という言葉と概念の普及に大きく貢献された、三浦雅之&陽子夫妻にご協力いただき、小さな農から生まれる家族野菜の物語とおいしい食べ方を…… …続きを読む
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