vol.35(2018 autumn)はこんな内容です

今回から表示の仕方を変更しました。コンテンツから各ページへリンクしています。読みたい記事をクリックしてご覧ください。 さとびごころ vol.35(2018 autumn) [特集 農がつなぐ人と土] 05 ひとりでやらな …続きを読む

vol.34(2018 summer)はこんな内容です

> vol.34(2018 summer)特集はこちらからご覧ください。 > その他のページはこちらからご覧ください。 04 特集 天川村 村民の知恵で村づくり     05 車谷村長が抱く天川村の「これから」̵ …続きを読む

vol.33(2018 spring)はこんな内容です

> vol.33(2018 spring)特集はこちらからご覧ください。 > その他のページはこちらからご覧ください。 さとびごころVol.33 (2018 spring) 04 特集 住み継ぐ暮らしとまち     05 …続きを読む

vol.32(2018 winter )はこんな内容です

> vol.32(2018 winter )特集の内容はこちらからご覧ください。 > その他のページはこちらからご覧ください。 さとびごころ Vol.32(2018 winter) 表紙イラスト/伊藤 満 表紙取材地/生 …続きを読む

森とともに生きて まとめ

【アーカイブ】 奈良県の森について理解を深めたいと創刊号から20号まで連載された「森とともに生きて」シリーズをまとめました。古代から今までに至るわたしたちと森のかかわりについて様々は著者が寄稿してくださいました。奈良県も …続きを読む

編集部ブログ

編集部の近況報告です。取材のエピソードや、お知らせ、日々のできごとなどを綴ります。ローカルなリトルプレスマガジンの、ドタバタぶりをお楽しみください。 こちらからどうぞ!…続きを読む

ひとりでやらなくていい。あきらめない無農薬栽培。

【さとびごころvol.35(2018 autumn) 特集 農がつなぐ人と土】 ひとりでやらなくていい。あきらめない無農薬栽培。 杉浦英二さん(杉浦農園ガンバファーム) 取材 文 小原いおり(フリーライター)+ さとびご …続きを読む

農村地域は博物館!大人や子どもたちに農地の多様な価値を伝えたい

【さとびごころvol.35(2018 autumn) 特集 農がつなぐ人と土】 農村地域は博物館!大人や子どもたちに農地の多様な価値を伝えたい 美しい多地区の田園風景を楽しむ会 取材 文 阿南セイコ(さとびごころ編集部)…続きを読む

無農薬よもぎ栽培事業は、僕にとって偶然ではない仕事。【SATOBICO TIE UP】

【SATOBICO TIE UP】さとびごころ×ぷろぼの さとびごころに共感してくださる企業や団体といっしょに作るページです。     vol.35(2018autumn) 塚月聡一さん(社会福祉法人 …続きを読む

ルチャ・リブロ的土着人類学研究室

森の中の人文系私設図書館ルチャリブロ。さとびこころvol.27の特集でも紹介しました。キュレーターの青木真兵さんが言うところの「土着人類学」とは。若い人が今社会をどう見ているのか、どんな未来を求めているのか伝わってくる連 …続きを読む

《種生む花》

プロジェクト粟を進める三浦雅之&陽子さん夫妻から今生まれる新鮮な言葉を、夫妻と古くから友交のある阿南セイコが聞き書きしています。 三浦雅之&陽子     vol.35(2018autumn)#02 家 …続きを読む

《自然の声に耳をすませて》

vol.35(2018autumn)vol.2 秋の雨音 vol.34(2018summer)vol.1 夏の記憶…続きを読む

《地域ブランド大国ドイツ》

【《地域ブランド大国ドイツ》】 1871年に、何十もの邦国、都市国家を合わせて誕生したドイツは、地方色・都市色の豊かな国です。現在も「連」邦体制を採用し、地域性が強く、方言もかなり残っています。この連載では、食べ物から工 …続きを読む

《森とともに生きる》十四代目林業家 ドタバタイノベーション奮闘記

【《森とともに生きる》十四代目林業家 ドタバタイノベーション奮闘記】 村外山林所有者「山主」が、山林所在地の住民「山守」に森林の保護管理を委託した山守制度。その伝統がゆらぐ時代に、次世代山主が新しい「森とともに生きる」を …続きを読む

森のねんどの物語

【森のねんどの物語 森のねんど造形作家 みちやすの世界】 みちやすさんが森のねんどにまつわる場所を訪ねる連載です。 文 みちやす+編集部     vol.35(2018 autumn) 「捨てられない …続きを読む

下北山村の「土曜朝市」が5年の間に創りだしたもの

【さとびごころvol.35(2018 autumn)企画取材 山村の朝市】 下北山村の「土曜朝市」が5年の間に創りだしたもの 寄稿 :小野晴美さん(下北山地域おこし協力隊 NPO法人サポートきなり)  …続きを読む

vol.35(2018 autumn) 特集 農がつなぐ人と土

耕作放棄地が年々広がっています。一方で、土に触れたい都市に住む人が増えています。 農村を活気づけ、ビジネスワークに疲れた人を癒す、人と土とのふれ合に注目しました。…続きを読む

vol.35(2018 autumn)  特集以外の記事はこちら

vol.35 特集以外の全ページがご覧になれます。…続きを読む

さとび的読書さんぽ

さとびごころのライターでもあり、読書家でもある嶋田さんに毎号おすすめの本を楽しく紹介していただいています。毎号、季節にあわせたり特集を意識してくれたり、そのセレクトがさすがなんです。 文 嶋田貴子(読書さんぽナビゲーター …続きを読む

醤油小噺 

日本食は発酵食品に満ちています。その代表格である醤油。御所市にある国産大豆による天然醸造の醤油蔵片上醤油の蔵元に、発酵や醸造を熱いハートで語っていただくコラムです。 片上裕之(片上醤油蔵元)     …続きを読む

京終かいわい散歩

創刊時に発行元であった編集部は京終かいわいにありました。今は、地域の方が集う居場所「よりあい拠」として親しまれています。この場所を運営する地域研究会俚志代表大浦悦子さんが、京終かいわいを歩いていて「面白い!」と思ったこと …続きを読む

吉野の会だより

吉野を肴にやいのやいの集う吉野の会からの便り。軽妙な語り口が楽しいコラムです。 文 中東洋(吉野の会)     vol.35(2018 autumn)     vol.34(201 …続きを読む

明日の下北山村考察録

下北山村にIターンして村の職員となり、森から始まる地域づくりに取り組む北直紀さんにvol.32(2018 winter)から一年間、コラムを執筆していただきました。人口1000人に満たない山村が、希望をもって明日に向う決 …続きを読む

《GOMIGEN最前線》

リデュース(そもそも減らす)、リユース(もう一度使う)、リサイクル(資源化する)etc,…ごみを減らす面白い取り組みを全国から見つけてお届けする連載です。今すぐ暮らしに生かせるヒントを見つけてください。 文  …続きを読む

《あすならもり便り》

明日の奈良の森に関心ある人が集い、有識者に学びながら交流を深めているのが「明日の奈良の森を考える学習会」です。さとびごころでは、その模様をお伝えするため、主宰の奈良県森林総合監理士会代表の杉本さんにレポートしていただいて …続きを読む

vol.34 (2018 summer)特集 天川村 住民の知恵で村づくり

 「天の国」「木の国」「川の国」、天川村。大峯山岳信仰の聖地として、村の東部に位置する洞川を中心に年間60万人の観光客で賑わいます。その一方で、人口の減少(※)が続いているのも事実。村では、2016年に「天川村創生総合戦 …続きを読む
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