最新号 vol.34(2018 summer)はこんな内容です

04 特集 天川村 村民の知恵で村づくり     05 車谷村長が抱く天川村の「これから」—-車谷重高村長 神野武美 フリージャーナリスト 07 森林資源を生かした循環型経済へ 未利用の原木を生かすチャレンジ …続きを読む

vol.33 特集 住み継ぐ暮らしとまち

古いものを捨て、新しいものを取り入れるとき、失ってしまったら取り戻せない資源や文化まで捨ててしまうことはないでしょうか。古い町家や空き家は、家までも使い捨ててきた現代において、何を大切にしたいのかを問いかけてくれます。…続きを読む

vol.33 (特集以外)

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vol.33(2018 spring)はこんな内容です

33号発売中。こんな内容です。 Vol.33 2018 spring 04 特集 住み継ぐ暮らしとまち     05 住み継ぐ暮らしってなんだろう。 マンション生まれ世代、町家暮らしに出会う。 【奈良町宿 紀寺の家(奈良 …続きを読む

vol.32 特集 地酒で味わう奈良

日本酒といえば、灘や伏見などが思い浮かびますが、清酒の発祥としては室町時代、奈良市菩提山町にある正暦寺で作られた菩提酛(ぼだいもと)という酒母が始まり。そんな伝統を懐に抱く奈良には、手間ひまをかけて旨酒を醸す数々の中小の …続きを読む

vol.32 (特集以外)

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vol.32 (2017 winter )はこんな内容です

さとびごころ32号ができました。読者メンバーの方、お世話になった方、閲覧スポット(さとびごころが読める場所)にお届けしております。 よろしければ、ご覧くださいませ。 表紙裏はみちやすさんの作品です。フォトブック「みちやす …続きを読む

冊子でお読みになりたい方へ

さとびごころのページにご訪問くださり、 ありがとうございます。   さとびごころは 一部の書店等でもお取り扱いいただいておりますが 流通に乗っておりませんので、編集部から直接お届けしています。   【 …続きを読む

森とともに生きて まとめ

【アーカイブ】 奈良県の森について理解を深めたいと創刊号から20号まで連載された「森とともに生きて」シリーズをまとめました。古代から今までに至るわたしたちと森のかかわりについて様々は著者が寄稿してくださいました。奈良県も …続きを読む

編集部ブログ

さとびごころ編集部からみなさんへ、取材のエピソードや、お知らせ、ご紹介したいことなどをお送りします。 こちらからどうぞ!…続きを読む

さとび 2018カレンダーできました

さとびごころのオリジナルカレンダー、昨年はお休みしましたが、今年は特集のイラストなどをお願いしている「青い木」さんにお願いしました。道具をモチーフにした素敵な切り絵アートです。 3ヶ月ごとに絵柄が変わり、4枚で1セットに …続きを読む

vol.31 特集 ジビエと獣害

今や、野生の獣の肉を料理する空前のジビエブーム。 そのブームは、ここ20年来の野生の鹿や猪の大繁殖によってもたらされたものでもあり、山村の衰退、森林や農地の荒廃、自然生態系の崩壊ともうらはらです。狩猟が増え、それにともな …続きを読む

vol.31 (特集以外)

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