vol.36(2019 winter)はこんな内容です

コンテンツから各ページへリンクしています。読みたい記事をクリックしてご覧ください。 vol.36(2019 winter) 04 特集 縄文の奈良 05 サヌカイトが伝える縄文前夜—-二上山北麓遺跡(香芝市) …続きを読む

vol.35(2018 autumn)はこんな内容です

今回から表示の仕方を変更しました。コンテンツから各ページへリンクしています。読みたい記事をクリックしてご覧ください。 さとびごころ vol.35(2018 autumn) [特集 農がつなぐ人と土] 05 ひとりでやらな …続きを読む

vol.34(2018 summer)はこんな内容です

> vol.34(2018 summer)特集はこちらからご覧ください。 > その他のページはこちらからご覧ください。 04 特集 天川村 村民の知恵で村づくり     05 車谷村長が抱く天川村の「これから」̵ …続きを読む

vol.33(2018 spring)はこんな内容です

> vol.33(2018 spring)特集はこちらからご覧ください。 > その他のページはこちらからご覧ください。 さとびごころVol.33 (2018 spring) 04 特集 住み継ぐ暮らしとまち     05 …続きを読む

vol.32(2018 winter )はこんな内容です

> vol.32(2018 winter )特集の内容はこちらからご覧ください。 > その他のページはこちらからご覧ください。 さとびごころ Vol.32(2018 winter) 表紙イラスト/伊藤 満 表紙取材地/生 …続きを読む

森とともに生きて まとめ

【アーカイブ】 奈良県の森について理解を深めたいと創刊号から20号まで連載された「森とともに生きて」シリーズをまとめました。古代から今までに至るわたしたちと森のかかわりについて様々は著者が寄稿してくださいました。奈良県も …続きを読む

編集部ブログ

編集部の近況報告です。取材のエピソードや、お知らせ、日々のできごとなどを綴ります。ローカルなリトルプレスマガジンの、ドタバタぶりをお楽しみください。 こちらからどうぞ!…続きを読む

《種生む花》

プロジェクト粟を進める三浦雅之&陽子さん夫妻から今生まれる新鮮な言葉を、夫妻と古くから友交のある阿南セイコが聞き書きしています。 三浦雅之&陽子     vol.36(2019awinter)#03 …続きを読む

《地域ブランド大国ドイツ》

【《地域ブランド大国ドイツ》】 1871年に、何十もの邦国、都市国家を合わせて誕生したドイツは、地方色・都市色の豊かな国です。現在も「連」邦体制を採用し、地域性が強く、方言もかなり残っています。この連載では、食べ物から工 …続きを読む

一問一答

オフィスキャンプ東吉野の坂本大祐さん。東吉野村にクリエイターが移住して集まる動きを作ったキーパーソンでもあり、コミュニティづくりの優れた事例として注目されています。さとびごころでは、オフィスキャンプのオープン以前にご紹介 …続きを読む

森のねんどの物語

【森のねんどの物語 森のねんど造形作家 みちやすの世界】 みちやすさんが森のねんどにまつわる場所を訪ねる連載です。 文 みちやす+編集部     vol.36(2019 winter)その3 「始まり …続きを読む

さとび的読書さんぽ

さとびごころのライターでもあり、読書家でもある嶋田さんに毎号おすすめの本を楽しく紹介していただいています。毎号、季節にあわせたり特集を意識してくれたり、そのセレクトがさすがなんです。 文 嶋田貴子(読書さんぽナビゲーター …続きを読む

愛菌家みなみの日々是好菌

菌から始まる「World Peace」を標榜するする愛菌家の渡部みなみさん。36号からは、季節にあわせて菌にまつわる「共有したいこと」を寄稿してくれています。 菌、発酵、これからの時代、ますます大切な知恵となりそうな予感 …続きを読む

明日の曽爾村考察録

マスコミ職から一転、曽爾村の職員となった高松さんよりお届けしていただく、明日の曽爾村を考え、お伝えするコラムです。     vol.36(2019 winter) 第一回     …続きを読む

楽しいこと、やりたいことを選んできただけ。【SATOBICO TIE UP】

【SATOBICO TIE UP】「人にも自然にもやさしい」に共感してくださる企業や団体といっしょに作るページ さとびごころ×ぷろぼの     vol.36(2019 winter) 西尾和隆さん(社 …続きを読む

今日も晴々オノ暮らし

世界一周のハネムーンを終えて、下北山村にやってきた小野夫妻が晴々- haru ∞ baru -という一棟貸しの宿を始めました。 「オノ暮らし」にこめた意味は、文字通り「小野」、ハワイ語でステキ!を意味する「ONO!」、そ …続きを読む

京終かいわい散歩

創刊時に発行元であった編集部は京終かいわいにありました。今は、地域の方が集う居場所「よりあい拠」として親しまれています。この場所を運営する地域研究会俚志代表大浦悦子さんが、京終かいわいを歩いていて「面白い!」と思ったこと …続きを読む

特集後記にかえて 妄想まじりの縄文礼賛

【さとびごころvol.36(2019 winter) 特集 縄文の奈良】 特集後記にかえて 妄想まじりの縄文礼賛 阿南セイコ(さとびごころ編集部)…続きを読む

JOUMON TODAY 縄文は日本の基層文化。

【さとびごころvol.36(2019 winter) 特集 縄文の奈良】 JOUMON TODAY 縄文は日本の基層文化。 そう気づかせてくれる、暮らしの中にある縄文を見つけてみませんか。…続きを読む

情報とモノは全国規模で流通していました —-橿原遺跡(橿原市)...

【さとびごころvol.36(2019 winter) 特集 縄文の奈良】 情報とモノは全国規模で流通していました —-橿原遺跡(橿原市)  観音寺本馬遺跡(橿原市・御所市) 取材 文 神野武美(フリージャーナリスト)…続きを読む

東から西へ 人々の大移動の痕跡—-宮の平遺跡(川上村)

【さとびごころvol.36(2019 winter) 特集 縄文の奈良】 東から西へ 人々の大移動の痕跡—-宮の平遺跡(川上村) 取材 文 神野武美(フリージャーナリスト)…続きを読む

大和高原に縄文の故郷がありました—-大川遺跡(山添村)

【さとびごころvol.36(2019 winter) 特集 縄文の奈良】 大和高原に縄文の故郷がありました—-大川遺跡(山添村) 取材 文 小幡直子(奈良新聞記者)…続きを読む

サヌカイトが伝える縄文前夜—二上山北麓遺跡(香芝市)

【さとびごころvol.36(2019 winter) 特集 縄文の奈良】 サヌカイトが伝える縄文前夜—-二上山北麓遺跡(香芝市) 取材 文 小原いおり(フリーライター)+ さとびごころ編集部…続きを読む

《GOMIGEN最前線》

リデュース(そもそも減らす)、リユース(もう一度使う)、リサイクル(資源化する)etc,…ごみを減らす面白い取り組みを全国から見つけてお届けする連載です。今すぐ暮らしに生かせるヒントを見つけてください。 文  …続きを読む

編集後記 

36号編集後記     35号編集後記     34号編集後記     33号編集後記     32号編集後記…続きを読む

お知らせ

編集メンバーのフリージャーナリスト神野さんから新刊のお知らせです…続きを読む

ひとりでやらなくていい。あきらめない無農薬栽培。

【さとびごころvol.35(2018 autumn) 特集 農がつなぐ人と土】 ひとりでやらなくていい。あきらめない無農薬栽培。 杉浦英二さん(杉浦農園ガンバファーム) 取材 文 小原いおり(フリーライター)+ さとびご …続きを読む
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